書き初め教室

市の書き初めコンクールの審査員でもある講師の先生からお出でいただき、毎年恒例の書き初め教室が行われました。一人一人の作品のよいところを見付けて褒め、1~2か所だけアドバイスをしてくださる先生のご指導の下、子どもたちの字はどんどん素晴らしくなっていきました。冬休み、またじっくり取り組んで、よい作品ができることを期待しています。ちなみに、いい字を書くためには1日に何枚も書かず、多くて10枚までだそうです。そして、賞を取る子は100枚以上書くそうです。

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