宇賀地ウィンターデー (^^ゞ
宇賀地ウィンターデーが行われました。宇賀地小学校の自慢したいイベントです。
内容は、第一部の「大縄チャレンジ」と第二部「宇賀地フェスティバル」で構成されています。
大縄チャレンジは、各学級が八の字で跳びます。
子どもたちの目標値がすごいのです。3分間で200回跳ぶ、という目標があります。とてもすごいと思います。でも、驚きはこれからです、なんと2年生です。実際、250回近く跳びました。すさまじい記録です。記録発表のときには、もちろん大喜びでした。
では、6年生は一体何回跳ぶと思いますか?340回以上跳んだのですヽ(^o^)丿。すごいですよね。回し手の6年生が「はい・はい・はい…」とリズムよく声をかけている様子は、学級が一つになるための手段だと思いました。
どの学年も素晴らしかったです。
第二部の宇賀地フェスティバルは、いわゆる児童会まつりです。縦割り班ごとにお店を計画準備します。そして、お客さんをおもてなしします。お客さんというのは、地域の方や保護者の皆さんです。だから、たくさんの人からお店に来ていただけるので、子どもたちは、お客さんへの対応で大忙しです。でも、とっても楽しかったと思います。
《第一部:大縄チャレンジ》
(6年生大縄跳びの様子) (5年生の大縄跳びの様子)
目標達成を達成し、喜ぶ子どもたち!
《第二部:宇賀地フェスティバル》
(受付)
(お店の様子)
とっても楽しい一日となりました。
地域の皆様、保護者の皆様、ご協力ありがとうございました(#^.^#)