「昔の遊びを楽しもう」【1年生】

2月21日(水)、1年生が昔の遊びを楽しみました。竹とんぼ、こま、はねつき、ビー玉、あやとり、竹馬、けん玉など、様々な遊びを体験しました。知らない遊びもたくさんありますので、地域のボランティアの方々から来ていただき、遊び方や上手にできるようになるコツなどを教えてもらっていました。子どもたちは、夢中になって昔の遊びを楽しんでいました。15人ものボランティア方々に参加していただき、活動を充実させることができました。ボランティアの方々からも、「自分も楽しませてもらいました。」というお話をいただきました。

生活朝会 & スキル学習

2月20日(火)、ビデオ放送による生活朝会を行い「あたたかいメッセージの伝え方」について考え、「伝え方」につてのスキル学習を行いました。子どもたちは、あたたかいメッセージや気持ちの伝わる伝え方については十分に理解していて、大切なことをどんどん発言していました。その知っていることを行動として表せるように、学年に合った方法でスキル学習を行いました。高学年は、グループごとにシナリオをつくって演技をし、伝え方について考えていました。今後は、「トライ・トライカード」を使って実践に移していきます。

PTA学年行事【6年生】

2月16日(金)、6年生がPTA学年行事を行いました。最初に、子どもたちの進行で、親子で鬼ごっこを行いました。親子での鬼ごっこはなかなか経験できません。よい思い出になったことでしょう。続いて、コサージュ作りを行いました。卒業式でつけるコサージュを親子で作りました。これもよい思い出となったことでしょう。

租税教室【6年生】

2月13日(火)、小千谷法人会の方を招き、6年生が租税教室を行いました。税金についての説明を聞いたり、税金がなくなるとどうなるのかを説明したアニメを見たり、税金に関するクイズに答えたりして、税金についての理解を深めるとともに、税金の必要性を感じていました。最後に、アタッシュケースに入った1億円のレプリカを持ち上げ、その重さを実感していました。

青空子ども会150周年雪まつり

2月9日(金)、16時30分から19時30分まで、地域の方々と一緒になって、雪まつりを行いました。子どもたちや参加した保護者の皆さん、地域の皆さんが平和への願いを込めて灯りをともし、その美しさを楽しみました。会場を一望できる教室には、小出中学校の3年生が美術の時間に作ったランプシェードが飾られ、教室に訪れた人たちに感動を与えていました。また、当日、小出小学校PTAでは、1月1日に発生した能登半島地震への募金活動を行い、多くの方々のご協力をいただきました。

青空子ども会150周年雪まつり

2月9日(金)は、青空子ども会150周年雪まつりです。児童会が中心になって、NPO法人魚沼交流ネットワーク、佐梨地区コミュニティ協議会、小出北部コミュニティ協議会、社会福祉協議会の協賛のもと行う行事です。12時50分から約1時間半、子どもたちは雪まつりのための雪像づくりを行いました。様々なアイデアを出して雪像をつくる子どもたちの笑顔が輝いていました。地域の方々も一緒に、雪像づくりや雪灯籠づくりなどを行ってくださいました。

総合発表会【4年生】

2月9日(金)、4年生が総合発表会を行いました。総合的な学習の時間に学習してきた「佐梨川」についてまとめたものを発表しました。ポスターにまとめたグループ、絵本にまとめたグループ、紙芝居にまとめたグループ、ビデオにまとめたグループなど、それぞれアイデアを生かしてまとめたものを発表していました。子どもたちは、佐梨川に対する思いをたくさん発信していました。

アルペンスキー教室

インフルエンザの影響で延期になっていた5年生と4年生のスキー教室が、2月6日(火)と7日(水)にそれぞれ行われ、予定していた4~6年生のアルペンスキー教室を無事に終えることができました。雪が少なかったため、滑ることのできるコースが限られているということもありましたが、子どもたちは、スキーを楽しみ、技術を向上させていました。

大谷翔平選手からのグローブを使って

2月5日(月)、体育委員会の子どもたちが「大谷グローブ」の使い方を全校の子どもたちに伝えました。早速、昼休みから「大谷グローブ」を使って遊ぶ子どもたちの姿が見られました。体育館では、他にもたくさんの子どもたちが、バスケットボールやドッジボールなどをして、元気いっぱいに過ごしていました。

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