10月22日(木)18:30~ 魚沼市地域振興センターにて「みんなで運営する学校づくり第1回研修会」が行われました。
講師は、文部科学省CS(コミュニティスクール)マイスターの大山賢一様。コニュニティースクールモデル校になっている小出小学校。これから学校と地域がどのように連携して子どもたちを育成していけばよいのか。たくさんの事例をもとに、ヒントをいただくことができました。
参加していただいた保護者の皆様、地域ボランティアの皆様、みまもり隊の皆様、ご多用の中ありがとうございました。
10月22日(木)18:30~ 魚沼市地域振興センターにて「みんなで運営する学校づくり第1回研修会」が行われました。
講師は、文部科学省CS(コミュニティスクール)マイスターの大山賢一様。コニュニティースクールモデル校になっている小出小学校。これから学校と地域がどのように連携して子どもたちを育成していけばよいのか。たくさんの事例をもとに、ヒントをいただくことができました。
参加していただいた保護者の皆様、地域ボランティアの皆様、みまもり隊の皆様、ご多用の中ありがとうございました。
3年生の図工で、釘と金づちを使った活動が始まりました。
安全に活動することが大前提。
ふざけている子は、厳しく指導します。
初めてのくぎ打ちに、どきどきとワクワクが混ざっています。
「たのしい」「うまくできた」とみんな積極的です。
3年生の下駄箱です。
みんなきれいに靴が並んでいます。
整っています。
当たり前にできていますが、心が乱れると下駄箱も汚くなりがちです。
他にも、「靴ひもを結んでいない」「靴のかかとをつぶしている」などチェックポイントですね。
学力も大切ですが、心の成長も見ていきたいと思っています。
運動会が終わりました。
新型コロナ感染症対策をして行った運動会。
例年と違い、午前中のみの開催でした。
3年生は、競技では80m走と綱引きに参加しました。
自分にできる限りの力を出して、一人一人が頑張っていました。
運動会後の給食を勢いよく食べる姿からも頑張ったことが伝わりました。
先週の15日(木)と本日の朝は、小出中学校の生徒が20人ほど小出小学校の玄関前に立ち、あいさつ運動をしてくれました。小出小学校の生活広報委員会も一緒にあいさつ運動をやり、とても爽やかなあいさつが玄関前に響いていました。
小出中学校の先輩たち、ありがとうございました。
秋晴れの中、令和2年度小出小学校大運動会が行われました。
感染症対策のため、平日午前開催となりましたが、どの子どもも全力で競技し、全力で応援した運動会でした。一人一人がその子どもなりの成長を遂げたことと思います。
多くの保護者の皆様、学習ボランティアの皆様、みまもり隊の皆様から子どもたちへの応援にかけつけていただきました。ご多用の中、本当にありがとうございました。
本日の大運動会は予定通りに実施いたします。
保護者、学習ボランティア、青空みまもり隊の皆様から、たくさんのご声援いただければ幸いです。
今日の2限に、大運動会最後の全体練習を実施しました。
・ソーシャルディスタンスを確保した応援席並び
・ソーシャルディスタンスを確保した開閉会式並び
・入退場
・スローガン唱和
・エール交換
・解団式 など
晴天の中、どの子どもも真剣に活動していました。
大運動会まであと2日です!
今日の6限は、大運動会の開閉会式のリハーサルを実施しました。
応援リーダー、ヨイヨサリーダー、式典係、記録係、得点掲示係、スローガン代表が参加しました。
コロナ禍での大運動会。記録にも記憶にも残る最高の運動会にしようとする代表の子どもたちの気持ちが伝わってくるリハーサルでした。
明日は、最後の全体練習です!
今日は、小出小学校防災の日と言うことで、「防災給食」と「避難訓練」がありました。
防災給食のメニューは、防災カレー、防災サラダ、みかん、牛乳でした。保存がきく食材を使ったメニューでした。災害時は、野菜の摂取が不足しがちです。できるだけおなかの調子を整えるようなものを食べれるように普段から備えていきたいものです。
避難訓練。今回は、児童にも学校職員にも、いつ実施されるかを知らせない状況で実施しました。実際は、昼休み中にJアラートが鳴り、全校が第1体育館へ避難しました。子どもたちは、Jアラートが鳴るとすぐに机の下に隠れたり、ダンゴムシの形になったりして「命を守る」行動をとっていました。体育館へも静かに移動し、整列していました。
校長先生からは、以下のようなお話がありました。
・いつ地震が起きるかわからない。自分の命は自分で守る。地震が起きたら「姿勢を低く、頭を守る、動かない。」
・自分で考え、決めて、行動していく。
・普段からすぐに体を守ることを心がけていく。
全校児童へ、災害時の保存食である「乾燥米飯(白飯)」を本日配付しました。ご自宅で今日の避難訓練の話を聞いていただいたり、地震や水害などの災害時でのご家庭の備えについて話し合ったりしていただけるとありがたいです。